音楽

英会話のための耳・発音につながる楽器経験

こんにちは。
~ピアノとの素敵な出会いを~ サロン・ド・アコールの松浦容子です。
 
「2018年度から移行措置スタート」
 
ピンとこられた方は教育にアンテナ張られていますね!
2020年度から完全実施される新学習指導要領。
小学5、6年生の英語が正式な教科として採用され、
英語に親しむ「外国語活動」も従来の5、6年生から3、4年生に前倒しです。
その移行措置スタートが2018年度から、ということです。
 
中学校でやっとa、b、cを習い始めた時代の私からすると、
グローバル化の流れを感じます。
英語!英語?英語…。英語で何をしたい?英語で何ができる?可能性は広がります…
その中でも「コミュニケーションできる英語=英会話」は重要でしょう。
英会話は耳から学ぶことが多いですね。
・LとRの違い
・F、V、THの日本語にない音
・言語固有の周波数帯があり、英語と日本語ではかなり違う
・イントネーション、アクセント、ノリ、リズム
 
音に対する感覚が高いほど、英会話のリスニング・スピーキングも上達することでしょう。
 
 

レッスン使用教材「耳を開く聴き取り術(樹原涼子著)」より
 

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ホットな韓国クラシック界

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2018-02-10 | Posted in 音楽No Comments »